霜害対策。

11月21日(金)

最近はめっきり寒くなり、北関東でも霜が降りるようになりました。霜が降りると、むきだしのカリフラワーは白から茶色に変色してしまい、食べられなくなってしまいます。その対策としてカリフラワーの一番外側の葉を折ってカリフラワーの花蕾(?)の部分のかぶせて、霜対策をします。

この状態では、霜の害にあたります。

このように外葉をのせます。