5月8日
JA足利から購入して温室で育苗していた野菜苗を今日植えつけました。植えたと言っても植えたのは、大玉トマトとミニトマトだけです。何故かというとビニールハウスは暖かく風の被害や雨を防げるためトマトにしました。その他の野菜はもう少し時間が経ってから植えようと思います。

5月8日
JA足利から購入して温室で育苗していた野菜苗を今日植えつけました。植えたと言っても植えたのは、大玉トマトとミニトマトだけです。何故かというとビニールハウスは暖かく風の被害や雨を防げるためトマトにしました。その他の野菜はもう少し時間が経ってから植えようと思います。

5月7日
ヒヨドリの被害があまりにもひどいためもうネットを張りましたが本当は今月一杯くらい完全に実になってからネットを張りたかったです。もうネットを張ったため今年は蜂は来ないと思っていましたがようやく蜂がきました。多分9mmの網目をくぐってきたものと思います。

やっと来てくれた蜂です。日本ミツバチか西洋ミツバチかは判りません。
5月6日
ラビットアイは今が花盛りですが南北ハイブッシュに関してはいろいろです。ある品種は花盛り、ある品種は花から実へとなり、ある品種は実の肥大が始まっています。その実の肥大はハッキリとブルーベリーの実と確認できるほどの成長ぶりです。花と実が混在しているのが今のハイブッシュです。

5月5日
今年2月にした接木はまだ新芽は出ていません。その接木を見ていると成功率は5割~6割と言ったところです。まだまだ力不足です、上手な方は8割くらいの成功らしいです。去年接木をして成功したものは一年経っているため新芽がどんどん出てきています。やはり成功して一年も経つとその成長ぶりは目を見張るものがあります。今年は収穫しませんが来年はかなりの実を付けてくれるものと思います。

接木して一年経ったものです。
5月4日
ブルーベリーファームすながでは剪定作業は冬場の1月に行います。なぜ1月なのかと言うと木全体が判り、どこの枝を切り、どこの枝を残すかが良く判ります。南北ハイブッシュに関してはそれで充分ですが、ラビットアイはとにかく花芽が付き過ぎの傾向にあるため冬季剪定だけでは足りません。本来なら花のつぼみの時に切った方がいいのかもしれませんがなかなか出来なかったので今になって花を付けた状態で花の多いところを落としています。

多すぎる花を落とした状態です。

5月3日
昨日ラビットアイの花を紹介しましたが、早生種の南北ハイブッシュのなかでも特に早い品種では花から実へと移行が始まっています。それもそうです極早生品種では今月末ごろから着色が始まり、毎年孫娘が試食しにきます。孫もそれを楽しみにしています。

5月2日
南北ハイブッシュは一部が花から実へと移行していますがラビットアイは今が花盛りです。やはりラビットアイは晩成種で西日本の暖地で主に栽培されてため、今が花の最盛期です。TVでお隣りの群馬県館林市にあるつつじの公園では今つつじが満開です。


5月1日
今日から新しいブログ会社で皆様にブログを見ていただくことになりました。まだ慣れないためいろいろとご迷惑をお掛けするかも知れません。お付き合いのほど宜しくお願いいたします。ゴールデンウイークと言うことで皆様方におかれましては、お出かけする機会が多いと思います。主人はパートに行き、私はブルーベリーの手入れと野菜苗の植え付けと忙しい一日でした。久しぶりの雨と言うことで苗の植え付けにはもっこいでした。
