3月17日(火)
先日の日曜日の15日に娘2人が来て、以前作った自宅用の鍋敷が気に入ったので、私たちの分も作ってほしいと言われたので、昨日近くにホームセンターで板を買ってきて、今日いままでかかって主人が作りました。


3月17日(火)
先日の日曜日の15日に娘2人が来て、以前作った自宅用の鍋敷が気に入ったので、私たちの分も作ってほしいと言われたので、昨日近くにホームセンターで板を買ってきて、今日いままでかかって主人が作りました。


3月16日(月)
お昼のニュースで、高知と岐阜で桜が開花したそうです。足利地方はまだ先みたいです。我が家の庭にうえてある白モクレンがようやく咲き始めました。この白モクレンが咲くとようやく春が来たなと感じます。

3月15日(日)
野菜畑の南側はジャガイモ定植のため、ほとんど空き地がなく、耕運が終わりました。今日から北側に移りました。すでにおいてあるたい肥の上に、南側同様に腐葉土を蒔きました。その後すぐに耕運しました。来月になるといろいろの野菜の苗を植える予定です。

3月14日(土)
昨日整地したところにジャガイモを定植しました。早く定植される方は2月20日ごろに定植します。私のところでは毎年この時期に定植します。今年もまたメークイン5kgと男爵10kgです。

中央の白い粉は、冬場に薪ストーブからでた燃え残りの灰です。
3月13日(金)
花が咲いているブロッコリーを抜いて、もうすでに運んであるたい肥を全面に蒔いて、さらに1年前からある落ち葉から腐葉土になったものを耕運機ですきこんで、明日に予定している、ジャガイモの定植の準備をしました。

たい肥と腐葉土を漉き込んだ土です。
3月12日(木)
今日で接ぎ木終わりました。はっきりとした数は判りませんが、大体30本くらい接ぎ木をした感じです。去年植えて台木と去年失敗したものも含めて30本くらいです。まだ接ぎ木を来年しなければならないものが、かなりあります。

3月11日(水)
ビニールハウスの補修用のテープを買って来たので、主人が補修しました。2008年に作ったのでかれこれ18年くらい使っています。促成栽培をされているプロのキュウリ、トマト農家の方は多分10年くらいでビニールの交換するものと思います。あまり長く使っていると、ビニールが曇ってビニールハウスとしての役割になりません。

3月10日(火)
この春先は鳥にとって食料難の時でしょうか。毎年野菜の新芽は鳥に食べられてしまいます。自宅に植えてあるスナップエンドウが多分、ヒヨドリだと思いますが7羽くらい来て、新芽をごっそり食べられてしまいました。このままでは全て食べられてしまうので寒冷紗のカバーをかけました。

3月9日(月)
昨日は強風のため、接ぎ木は中止でしたが今日は無風状態で外仕事には、最高でした。北半分の接ぎ木が終わり、今日は南半分に入りました。今日もまた10本くらい接ぎ木をしました。

3月8日(日)
今日も主人がブルーベリーの接ぎ木をする予定でしたが、朝から強風が吹いて冬のような状態で、外作業が出来ませんでした。庭の花壇に植えてある、黄色いスイセンがようやく開花しました。こちらのスイセンは庭のあちこちに咲いています。

3月7日(土)
毎年春のお彼岸の時期に行っていました接ぎ木ですが、毎年の温暖化の影響を考慮して、少し早いですが今日から主人が始めました。午前中だけで10本ほど終わりましたが、午後は強風が吹き荒れる状態なので中止しました。

3月5日(木)
昨年の5月ごろからブルーベリーの収穫作業のため、ほとんど手付かずだった東南にあるビニールハウス内を清掃しました。これからアスパラガスに発芽があり、種を蒔いたポットの温度管理のため、ハウスが必要です。


昨日早朝に西幸楽荘に歩きに行こうと思って家を出たとたん、雨が降り始めて結局昨日は一日中ゴロついていました。今日は8時頃には雨が止んで、散歩には絶好の条件だったので、西幸楽荘にコースを歩いて来ました。

陽気に誘われて、結構人出がありました。
3月2日(月)
皆さんの所でも梅の花が満開をむかえているものと思います。我が家の野菜畑の隅に植えてある、梅の木2本が植えてあります。1本は白加賀で、もう1本は品種名が不明です。ですがこの品種が判らない木は毎年沢山実を付けてくれています。

手前が品種が不明の木です。
3月1日(日)
今日は昨日の様な強風も無く、春本番を思わせる陽気です。庭の植木が植わっている場所を見ると、春の訪れを告げるフキノトウが顔をのぞかせていました。冬の間に主人が庭のかたずけをしたため、今年はフキノトウは無理かなと思っていましたが、やはり出て来てきれました。

2月28日(土)
玄関の左側の庭にある、後から作った野菜畑に、昨年11月に種を蒔いたスナップエンドーが花芽を付け始めました。冬場は弱弱しくて大丈夫かなと心配していましたが、何とか冬を越して春になり実になるための花を付けてくれました。

2月26日(木)
昨日の雨は正に恵みの雨でした。もういつ雨が降ったか忘れるくらい、雨が降っていませんでした。23日~24日に2日にかけて、運んできたたい肥もまだ生の状態でしたので、そのまま漉き込むことは出来ませんでしたので、丁度良い水分の補給でした。

2月24日(火)
明日の雨を予想して、今日2度目のたい肥の運搬をしました。昨日は野菜畑の南側にたい肥を入れましたが、今日は北側に入れました。やはり甘くて美味しい野菜を作るのには、有機肥料であるたい肥を入れないとです。野菜は正直です。

2月23日(月)
今日は穏やかな日なので、主人が軽トラックで足利市の南東部にある酪農家からたい肥を買ってきました。毎年のことですが、畑が道路からかなり低いので、主人が軽トラックの荷台からたい肥を降ろして、畑までの運搬が一輪車のため、かなりの重労働になるそうです。

2月21日(土)
今日は天気予報どうりの正にはるめいた気候です。そんなわけで、主人が野菜畑の春起こしをしました。あと1ケ月もたたないうちに、ジャガイモの種付けをしなければなりません。それをふくめて、雑草が伸びないうちに耕運しなければなりません。

