2月11日
昨日の大雪が嘘のように昼過ぎには全て消えて無くなっていました。昨日から娘が孫を連れて遊びに来ていましたので、野菜を取らせました。この量では二人では食べ切れません。どんどん知り合いのかたに差し上げています。

2月11日
昨日の大雪が嘘のように昼過ぎには全て消えて無くなっていました。昨日から娘が孫を連れて遊びに来ていましたので、野菜を取らせました。この量では二人では食べ切れません。どんどん知り合いのかたに差し上げています。

2月10日
大雪の予報が関東甲信地方に出ていましたが、予報どうりになり足利地方は大雪となりました。こんなに大雪になったのは去年の12月いらいです。主人は8時ごろから、雪の中散歩してきました。

2月9日
今日は赤城おろしの強風が吹き荒れて屋外で作業できる状態ではありませんでした。明日は明日で10時ごろから雪の予報が出て、多分明日も作業は出来ないと思います。
2月8日
主人が担当だった、支柱たてようやく終わりました。年末からですから、実に2ケ月以上かかりました。でも何とか終わって良かったです。私の方はまだ10列以上はあるかと思います。今月中には終わりにしたいです。

2月7日
遅れを取り戻すため、今日も農園へ行きました。主人は支柱立て、私はその立てた支柱に枝を誘引しています。完全に分業体制で作業をしています。主人は残り5列で私の方はあと15列くらいです。何とか今月中には終わりにしたいです。

2月6日
長らく中断していた支柱立てを再開しました。兎に角いろいろ行事、用事、個人的な必要な事など忙しく、慌ただしいこの2ケ月でした。でも何とかまた大好きなブルーベリーの栽培が出来て嬉しいです。と主人が言ってます。

2月5日
今日2月5日は私の誕生日です。娘が孫をつれて来てくれて、盛大に祝ってくれました。やはりなんと言っても、孫が来てくれるのが一番嬉しいです。それは歳を取れば取るほどその思いは強くなります。

2月4日
今日は立春ですが、昨日の夜主人が総代を務める神社で盛大に節分の豆まきが行われました。実に3年ぶりの豆まきでした。当然主人が総代になって今年で3年目なので、主人に取っては初めての行事となります。昨晩の帰宅が遅れたため、今日の報告となります。

まだ豆まき前の静けさです。7時からの豆まきは境内に人があふれていました。
2月1日
今日お米をついた時に出る米ぬかを畑にある落葉にすき込みました。インターネットで検索しましたら、この米ぬかを落葉に混ぜて、微生物により分解した腐葉土が畑には最高の肥料だと書いてありました。我が家ではこのほかに、蒔ストーブから出る灰、酪農家から分けてもらっている堆肥の3種類を野菜の収穫に使っています。

1月31日
この極寒の中でもブーベリーの花芽は確実に膨らんでいます。下の写真は早生種のハイブッシュの北部ハイブッシュですが、晩成種のラビットアイも目に見えてこちらも大きくなってきています。私たち人間はカレンダーで季節を判断しまっすが、植物は日中の日の長さ、気温、等あらゆる自然現象で季節を感じ取っています。

1月30日
自宅からすぐの隣町にある神社にある紅梅が少し咲き始めました。紅梅は一番先に咲く花です。やはり季節は確実に巡ってきています。2月3日が節分で、節分が過ぎると暦の上では立春となります。寒さもあと一息の辛抱です。

1月29日
去年のことですが、知人の方から頂いたデコポンがあまりにも美味しかったので、主人が早速某大手苗木メーカーから取り寄せて10月に定植しました。もともとデコポンは熊本県あたりが産地と思われます。当然栃木県はかなりの北に位置しています。当然ながら今回の寒波はデコポンには良くありません。そのため夜だけ防寒対策をしています。


1月28日
今日は風は少し強く吹いていましたが、午後は日差しの温もりを感じさせる暖かさだったので、1時間ほど頑張って作業してきました。前にも言いましたとうりこの時期は全ての作業が終了していて、時間に余裕があるはずです。かなり遅れています。

1月27日
午前10時ごろ野菜を取りに畑へ行きましたが、この強烈寒波の影響で土が凍りついて、鎌でかることができません。こんなことは今までありませんでした。やはり10年に一度という言葉は嘘ではありませんでした。

1月26日
今日もまた本当に寒かったです。厚い氷が張っていました。主人が総代を務めている神社でこれも3年ぶりに節分祭を行うこととなりました。そのためポスターを道路に面した方の自宅に掲示させていただきました。

1月25日
今日は天気予報どうりの状態でした。気温は上がらず、赤城おろしの強風が一日中吹き荒れていました。やはり10年に一度の天候でした。こんな時は自宅のこたつでゆっくりです。
1月24日
今日の夕方以降10年に一度の寒波がやってきますが、今日は一日穏やかな日で、午前と午後の1時間づつ農作業をしてきました。主人の支柱立てもかなり進んで残りあと3割というところでしょうか。でもこの最強寒波で2日から3日はできないでしょう。

1月23日
以前ご紹介した紅葉が綺麗だったホームベルの苗木ですが、私にはホームベルと違いような気がしていましたので主人に相談したところ、やはり主人が初冬の段階でホームベルとは違った品種の枝を採取してしまったようです。ホームベルがこの極寒でも紅葉している事はありませんし、ホームベルは強靱なため一夏でかなり伸びる正確です。それとこのように開張ではありません。

1月21日
今日は昨晩からの強風が吹き荒れていましたので作業は中止しました。例年なら年内に冬期剪定、枝の誘引が終わっているはずですが、ブルーベリーの木が大きくなってきてることと、いろいろな用事が重なっ遅くなってしまいました。
1月20日
今主人が支柱しばりしていますが、まだまだ混んでいるところがあり、支柱縛りの中で再剪定しています。かなり思いきって太い枝も切っています。今のところは晩成種のラビットアイのエリアであるため、勢い太い枝になってしまいます。
