7月20日
先日もお伝えしましたが、今年は本当にブルーベリーの当たり年で、朝収穫していて本当に驚く位にブルーベリーの実が付いています。16年ブルーベリー園をしていて、こんな経験は始めてです。ほんの数日前に収穫した木がまた、粒が大きくなって収穫出来る状態になっいています。ラビットアイの気候が良かったのかも知れません。

7月20日
先日もお伝えしましたが、今年は本当にブルーベリーの当たり年で、朝収穫していて本当に驚く位にブルーベリーの実が付いています。16年ブルーベリー園をしていて、こんな経験は始めてです。ほんの数日前に収穫した木がまた、粒が大きくなって収穫出来る状態になっいています。ラビットアイの気候が良かったのかも知れません。

7月19日
昨日お伝えした丸鋸ですが、角根平頭ボルトと言う特殊なボルトで、工具店で相談したところ、もう廃盤なのでメーカーに在庫が無いとのことなので、アマゾンで販売しているみたいでしたが高いので、いろいろ考えてダイスがあるので、主人はダイスでネジ山を修正して、蝶ナットだけ工具店で買って修理してしまいました。

左端にある蝶ナットが新しく付けたナットです。
7月18日
主人が木材を加工するので、久しぶりに丸鋸を出したところ、切り深さを調整するネジがありませんでした。これはまずいので工具店へ行ったところ、もうすでに廃盤で部品が無いとのこと、いろいろ考えた末に自分で加工することにしました。部品を外し、ネジ山を再度ダイスで加工しました。何とかなりそうです。

7月17日
今、晩成種のラビットアイの収穫の最盛期を迎えています。自分で収穫していて、木を見ていると、改めてこれぞラビットアイと感じる時があります。前にも言いましたが、晩成種のラビットアイの収量は早生種の北部ハイブッシュんに比べて1本の木で比べると数倍の収量があり、その付き方には驚かされます。

7月16日
お隣の群馬県太田市はSUBARUの城下町です。この太田市に大口購入者の方が3人いらして、主人が注文があった時にお届けしてます。皆さんに美味しいと言っていただき、我が家のブルーベリーを褒めて頂き、嬉しい限りです。

SUBARUの工場は広大な面積があります。
7月15日
1ケ月以上前に大きなポットへポット上げしたホームベルですが全部で30鉢くらいありますが、やはり2鉢枯れてしまいました。毎年のことですが、やはり2~3鉢くらいは枯れてしまいます。どうしても台木としてのホームベルは必ず必要です。

7月13日
秋から冬にかけて収穫するニンジンのタネを蒔きました。やはりニンジンは無くてはならない野菜です。毎年何度となくタネを蒔きます。ニンジンは発芽が難しく、気候に左右されます。特に雨の多いこの時期に蒔きたいです。

7月12日
晩成種のラビットアイの収穫が始まってまだ10日くらいです。まだ全体の2割くらいしか収穫していません。兎に角ラビットアイは成る量は、早生種の北部ハイブッシュに比べて段違いに多いです。ただし早生種の北部ハイブッシュに比べて粒が小さいため、同じ時間収穫しても半分くらいしか収穫できません。

7月11日
昨日と今日の2日間をかけて、主人がブルーベリー園の西側にある野菜畑の草取りをしました。これから秋・冬野菜の種蒔きが控えています。少し油断すると又草が生えてしまいますので、明日雨が降らなければ耕運機をかけて、ニンジンのタネを蒔く予定です。


7月10日
今年はブルーベリーの当たり年かどうか判りませんが、農園内のあちこちでブルーベリーの枝がアーチ状に垂れ下がっています。去年の12月にかなり強剪定してさらに、支柱に枝を誘引しましたが、その紐が切れて垂れ下がっています。

7月8日
昨日と今日の酷暑の中、主人が頑張ってブルーベリー園内の草刈りをしてくれました。やはり去年の暮れに防草シートを施工したお陰で、列間は勿論草は生えていませんが、ブルーベリーの根元は場所によってかなり酷かったです。それでも何とか、汗びっしょりになりながら、2日で終わりました。

7月7日
今日は兎に角暑いです。もうすでに梅雨開けの感じです。いつも私は、選果するときは作業場でします。作業場と言っても昔の工場の跡で、そこでほぼ一日中選果しています。もちろんエアコンなどは無く、今日の温度は11時半で36.1度ありました。

7月6日
今日はどう言う訳か判りませんが、贈答用の化粧箱が多くでています。ぜんぶで8箱です。内容的には単純に16パックと言うことになります。15年以上ブルーベリーをしていて、8箱というのは最高です。先方のお客様に喜んでいただけるのが、最高です。

6月5日
もう完全にラビットアイに移行しています。500円玉くらいに大きいブルーベリーは早生種の北部ハイブッシュだけと思っていませんか、ラビットアイでも中には500円玉近くにはなる品種もあります。

7月4日
今までホームベルのポット上げは、挿し木が小さいため小さいビニールポットに植え替えていましたが、試験的に最初からかなり大きめのビニールポットに3本植え替えてみました。結果がどうなるか判りません。最初は小さいポットに植え替えてから1年後に大きなポットに植え替えていますので、それではと、大きなポットにしました。

7月3日
晩成種のラビットアイになり、いくらか時間が取れる様になりました。私の感じでは、お客様は早生種の北部ハイブッシュの方を指名される方が多いので、晩成種のラビットアイになると、時間が取れます。そんなわけで、夕方に主人がブルーベリー園の外周の草刈りに夕方行き、7割くらい終わりました。

7月2日
もう完全にラビットアイに移行しています。もう早生種の北部ハイブッシュは残り1割くらいです。ただ摘む方は早生種の北部ハイブッシュの方が大きく、固まってブドウの房みたいで、取る方は楽です。やはり大粒を探して、動き回ると時間が取られて収量が上がりません。

7月1日
いよいよ2024年も後半戦が始まりました。先月はブルーベリーの収穫で忙しく、庭の果樹を見る機会がありませんでしたが、ここへ来てほんの少し時間があったので庭の果樹を見たところ、レモンの実が付いていました。去年は5個の収穫でしたから、30個くらい付いていますので、かなり期待できそうです。

6月30日
今年9月に軽トラックが車検があるので、タイヤを交換しました。主人は2台軽トラックを持っているので、1台からホイールごと交換しました。1台は以前乗っていたものなので、タイヤはまだ新しく、今乗っているものはだいぶタイヤの溝が残り少なくなってきていました。


6月29日
この6月は早生種の北部ハイブッシュで手一杯でしたが、そろそろ早生種の北部ハイブッシュが終わり始めています。晩成種のラビットアイのことは全然頭に無かったらどんどんと色着きが進んでいました。今日はラビットアイだけで15kgくらい収穫しました。
